寺山修司作「毛皮のマリ―」宇都宮公演
全国各地で多くの観客をノックアウト!
終演後に観客を放心状態にさせる衝撃作品!
立てなくなる…という声続出…。
話題のR15人形劇「毛皮のマリ―」
3年振りの上演!
作家・寺山修司が美輪明宏に当てて書かれた戯曲作品の人形劇版。
人形劇版の初演から20年…、上演ごとに進化を遂げる舞台。
今回は、平常自身が主人公マリーの設定年齢である40歳を迎え初の上演となる。
「世界は何でできてるか考えたことある?…表面は大抵、みんなウソでできているのよ…歴史はみんなウソ、去ってゆくものはみんなウソ、あした来る鬼だけが、ホント!」
/劇中・第4場のマリーの台詞より
マリーによって次々と発せられる魂の叫び…
令和の劇場にこれらが響いたとき、その意味が更なる深みを増す…。
観客を別次元へとトリップさせる極上の演劇作品。
- 開演時間
- 15:00開演
- 会場詳細
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宇都宮市文化会館 小ホール
(栃木県宇都宮市) - 料金
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全席指定 4,000円
※R-15指定(中学生以下の入場不可) - 発売日
- 2023年6月3日(土)
- 主催
- 公益財団法人 うつのみや文化創造財団
- お申込み
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宇都宮市文化会館プレイガイド
TEL:028-634-6244
/ほか、各種プレイガイド - お問合せ
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宇都宮市文化会館
TEL:028-636-2121 -
★お申込み方法など、詳細は主催者ホームページをご覧ください。
宇都宮市文化会館